本田金属工業株式会社 HONDA METAL WORKING INDUSTR IES. LTD

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ISO認証取得

精密塑性加工・プレス金型の設計・金型製作から一貫製作に対応

短納期、低コスト、まずはお気軽にご相談ください!!

本田金属工業株式会社

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company会社概要

ご挨拶Greeting

「信頼を勝ち得る製品造り」

当社は「信頼を勝ち得る製品造り」をモットーに、今日まで歩んでまいりました。

おかげをもちまして充実した最新鋭の設備、そして信頼と実績に
裏づけされたテクニックで顧客のプラスアルファ(HOPE)にも応え、
その活動のフィールドをますます拡げつつあります。

これからも、さまざまな困難にぶつかり、そこから学び、
またそこから夢やロマンを見つけ、未来に向かって
絶え間ない努力を重ねてまいりたいと志しています。

ギリシャ語アルファベットの先頭に出てくるα(アルファー)に
未知数を表すXを(エックス)をつけてαX Honda(アルファックス Honda)

ギリシャ文字αの神秘性に未知の要素をXで加え未来に向かって志す願いをこめて。

代表取締役社長 奥村晃二

社訓Motto

社訓

品質方針quality policy

1.信頼を得る良い製品を造り勝ち続ける会社を目指す。

当社は、「信頼を勝ち得る製品造り」を大切にしています。
「信頼」を製品に反映させるべく日々精進を重ね邁進していく所存です。

2.品質目標を定め全社員がその達成に向けて行動する。

品質目標として「現場工程内不良率0.3%以下」「クレーム0件」を掲げ、
月毎に実績を管理し全社員が達成に向けモチベーションを高め行動していきます。

3.品質マネジメントシステムは継続的に改善し高品位な製品を提供する。

品質マネジメントシステムは、お客様のどのようなニーズにも応えるべく技術力
向上の為に継続的に改善していきます。

品質方針

ISO認証取得Profile

認証範囲

- 精密プレス加工
- 精密部品試作
- プレス金型設計及び製作

認証マーク
登録証

会社概要Profile

会社名 本田金属工業株式会社
代表者取締役社長 奥村 晃二
所在地 〒594-0074
大阪府和泉市小田町1丁目1番地35号
電話 0725-40-3655
FAX 0725-40-3656
URL http://www.hondakinzoku.com/
E-mail info@hondakinzoku.com
主要事業 設計製作、精密プレス金型、順送金型、治工具、
薄板精密塑性加工、
電器・電子機器部品金属加工、
塑性加工全般、各種一貫製作、試作にも対応
資本金 10,000,000円
従業員数 25名
設立 1960年

沿革History

1960年 大阪市住吉区に電気部品加工メーカーとして創業
1962年 堺市に本社及び工場を移転
1965年 組織を法人化し、資本金を1,500,000円とする
1966年 社員寮を建設
1967年 燃料Grid部品の精密塑性加工、精密金型の製作開始
1970年 順送金型の製作開始、資本金を3,000,000円に増資
1981年 精密試作品、精密板金製造
1982年 資本金を8,000,000円に増資、2次元CAD・CAMを導入
1983年 加工機械のNC化に着手
1984年 三次元測定機を導入
1986年 電子回路用筐体製作設計開始
1987年 資本金を10,000,000円に増資
1989年 第二工場<設計・金型試作>を増設
1991年 松原市に第二技術開発室を設立し、NCロボットベンダーを導入
1993年 スキャニング式YAGレーザーマーカー装置を導入
1998年 和泉市に本社、第二工場及び第二技術開発室を移転
1999年 CNC画像測定機を導入
2000年 三次元CAD・CAMを導入
2003年 コマツ ハイブリッドACサーボプレスを導入
2004年 コマツ ハイブリッドACサーボプレス(NCレベラーフィーダ)を導入
2007年 レーザー測長・画像外観形状システム
2009年 LD励起レーザーマーカー加工機を導入
2011年 精密平面研削盤を導入
2017年 3Dスキャナ型三次元測定機を導入
2018年 JIS Q 9001:2015 (ISO 9001:2015) を取得
2019年 コマツOBS150 (NCレベラーフィーダ) を導入

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