| 営業品目 |
◇順送型を主体とした
精密プレス加工
◇精密部品試作
◇プレス金型の設計、製作
◇ワイヤーカット、マシニングセンタ
◇板厚0.30mm〜2.0mm
(2mm以上の加工も承ります)
◇プレス15t〜110t
◇極小ロット対応しています
◇短納期、低コスト、是非お気軽にご相談下さい |
| 新着情報 |
2008.9.
ホームページをリニューアルしました |
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<ご挨拶>
当社は信頼を勝ち得る製品造りをモットーに、今日まで歩んでまいりました。
造るということは、お客様の信頼を得られるものでなければなりません。
同時に、仲間の信頼を得る努力なくして良い製品は生まれません。その意味での標語です。
メインとします薄板精密プレス塑性加工、及びその金型設計製作をはじめとし、関連部門に至るまで新技術の習得、未開拓分野への挑戦を推し進めて来られましたのも、お客様の信頼を得られるものを造りたい、仲間の信頼を得られるものを造りたいと様々な困難にぶつかり、そこから学び、そこから夢やロマンを見つけた経験に基づくものと自負しております。
当社は50周年を迎え、「造る」為の技術革新やそれを取巻く環境の変化に臆する事無く「失敗は成功のもと」の前向きな姿勢で、これからも未来に向かってたゆまぬ努力を続けてまいりたいと志しています。

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| ○会社名 |
本田金属工業株式会社 |
| ○代表者取締役社長 |
奥村 晃二 |
| ○所在地 |
大阪府和泉市小田町1−1−35 |
| ○電話 |
0725−40−3655 |
| ○FAX |
0725−40−3656 |
| ○URL |
http://www.hondakinzoku.com/ |
| ○E-mail |
info@hondakinzoku.com |
| ○営業品目 |
◆プレス金型設計◆プレス金型製作
◆プレス加工:曲げ加工・絞り加工・打ち抜き
その他各種一貫生産・その他試作にも対応 |
| ○資本金 |
10,000,000円 |
| ○従業員数 |
25名 |
| ○設立 |
1960年 |
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| 1960年 |
大阪市住吉区に電気部品加工メーカーとして創業 |
| 1962年 |
堺市に本社及び工場を移転 |
| 1965年 |
組織を法人化し、資本金を1,500000円とする |
| 1966年 |
社員寮を建設 |
| 1967年 |
燃料Grid部品の精密プレス加工、精密金型の製作開始 |
| 1970年 |
順送金型の製作開始、資本金を3,000000円に増資 |
| 1981年 |
精密試作品、精密板金製造 |
| 1982年 |
資本金を8,000,000円に増資、2次元CAD・CAMを導入 |
| 1983年 |
加工機械のNC化に着手 |
| 1984年 |
三次元測定機を導入 |
| 1986年 |
電子回路用筐体製作設計開始 |
| 1987年 |
資本金を10,000,000円に増資 |
| 1989年 |
第二工場<設計・金型試作>を増設 |
| 1991年 |
松原市に第二技術開発室を設立し、NCロボットベンダーを導入 |
| 1993年 |
スキャニング式YAGレーザマーカ装置を導入 |
| 1998年 |
和泉市に本社、第二工場及び第二技術開発室を移転 |
| 1999年 |
CNC画像測定機を導入 |
| 2000年 |
3次元CAD・CAMを導入 |
| 2003年 |
コマツ ハイブリッドACサーボプレスを導入 |
| 2004年 |
コマツ ハイブリッドACサーボプレス(NCレベラーフィーダ)を導入 |
| 2007年 |
レーザー測長・画像外観形状システム |
| 2009年 |
LD励起レーザマーカ加工機を導入 |
| 2011年 |
精密平面研削盤を導入 |
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